旺旺ニュース

トップページ > 旺旺概要 > 旺旺ニュース

 
旺旺が「北京オリンピックを迎え、株式上場を祝う」との『龍騰盛世旺翻天』宣誓大会を開催

2008年4月18日、08年第一回目の四半期経営販売会議及び香港証券取引所での株式上場の成功を契機として、旺旺は上海神旺大酒店で「北京オリンピックを迎え、株式上場を祝う」との『龍騰盛世旺翻天』宣誓大会を開催した。

午後6時、歓呼の声のもとで、董事長をはじめ幹部たちが入場され、二匹の祥「龍」が賑やかな銅羅と太鼓の音に合わせて舞台に飛び上がった。これは乳品事業部の社員達が演じた「祥龍献瑞」との番組であった。激しくわき返る巨龍に伴い、宣誓大会はまもなく開幕した。

まずは董事長からの挨拶を行った。董事長が株主を代表し、旺旺に貢献した皆に対して感謝の気持ちを表した。全社が「勇者無懼、強者無敵」という精神を発揮し、一心同体で旺旺の「元気旺盛」を世界のすみずみまで伝播して行こうとの願いを語った。その後、運営総処、生産総処、キャンディー事業部、米菓事業部、販路発展事業部、スナック事業部及び新疆総工場、広州総工場、湖南総工場、蘭州支社、済南支社、南寧支社、哈爾濱支社、広州支社など地方工場やセールスの代表者は相次いで、ステージに上がり、「旺旺の旺盛な事業が永遠に続くために団結し奮闘します。決して董事長の待望また株主の大きな期待に背いません。」と宣誓した。大会の席上、董事長が在席の全員と一緒にスナック事業部の呂総経理のために勤務三十周年のお祝いを行い、溢れた友情の暖かさと親しみが現場の人々に感動を与えた。大会の終わりに、授旗式を行った。旺旺人の祝福を一杯書かれた旗は、董事長と各総経理、総処長の手に渡され、力強く振られた。

08オリンピック年は全中国人の希望を満載している年である。旺旺が香港にて株式上場を実現したのも、グループが新しいスタートを切ったことを象徴した。展望を示しながら、旺旺全社員は自信を持ち、無限な希望に燃えている。美しい希望を持って、旺旺会社の未来がさらに輝かしくなるよう祈る!

 
 

 

  

   著作権の帰属 上海旺旺食品集團有限公司 滬ICP備10203374號