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中国国民党主席呉伯雄氏一行が旺旺会社を参観

(2008年5月29日 旺旺会社宣伝部より)2008年5月29日、呉伯雄氏が率いた中国国民党大陸訪問団一行は旺旺上海本部を訪問し、呉伯雄主席は蔡衍明董事長と歓談した。

午後14時40分、呉伯雄氏一行は旺旺上海本部に到着した。董事長及び幹部達の案内で、呉伯雄氏は旺旺ホールにある金字看板、企業文化展示板、旺旺の父である楨計作前社長の記念銅像、企業沿革展示板、プライベート飛行機の模型、会社責任の壁、商品ショールーム及び「旺」字の壁などを興味深く参観した。蔡董事長は呉主席に旺旺の企業文化を詳しく紹介した。呉主席は耳を傾けながら、蔡董事長のことを「外見では豪放だと見えますが、心は実にやさしい」と賞賛した。

TV会議室では、旺旺の地方工場代表者がTV会議システムを通じて、呉主席のご来訪を歓迎した。蔡董事長はこのように語った、「呉主席のご来訪はすべての旺旺人にとって非常に光栄なことです。今後とも、両岸の平和と発展のために、旺旺は以前とまったく同じように尽力してまいりたいと存じます」。呉主席は旺旺の現状と成功を高く評価し、また「今回の訪問はまさにこの「旺盛」元気をもらうために来ました。両岸の関係もますます「旺旺」になるよう、早く両岸の直航が実現できたら」と談笑した。

呉伯雄氏一行が大陸訪問の三番目の場所は上海市である。

董事長が自ら呉主席を案内し、本社ビルを紹介している。         董事長が呉主席に自社製品を紹介している。
 
 
董事長が自ら呉主席を案内し、本社ビルを紹介している。           董事長が呉主席と歓談している。
                                                                
董事長が呉主席と「黒皮」との油絵の前で写真を撮る。    董事長が呉主席と「黒皮」との油絵の前で写真を撮る。  
  
 
 

 

  

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