旺旺ニュース

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災難が無惨 天地に愛あり

(2008年5月19日 旺旺会社宣伝部より)2008年5月12日、四川省汶川県で起こった大地震は、旺旺全員の心に波紋をえがいた。董事長蔡衍明は震災地区の状況を非常に重視し、いち早く震災地への寄付を指示し、また四川省の工場と営業所に従業員の生命安全の確保を要求した。

原稿の締め切りまで、旺旺は国務院台湾事務室を通じて、震災地区に現金500万人民元を寄付したと同時に、500万人民元の価値に相当する食品をトラック50台で震災地区へ緊急配送した。また、董事長が個人の名義で1,000万香港ドルを寄付し、震災被害者達の急難を救うために自分なりの役割を果たそうとしている。社員も自発的に救済活動を始め、寄付金を援助し、多方面で震災被害者達に愛を伝えていく。

旺旺は政府の支持と全国国民の支援の下で、震災地域の人々が必ず災難を乗り越え、復興できると信じている。旺旺は震災地域の皆様と手をつなぎ力を合わせて共に前進しようと願う!

 

  

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